納期目安:
2026.07.27 18:14頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合は こちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
フランス・ブローニュで1938年7月に開催されたマリア会議(Congres Marial Boulogne)で使用された、聖母マリアに捧げる金の心臓を象ったブリキ製のオブジェです。
数年前にアンティークショップで購入しました。
15世紀にフランス国王ルイ11世が聖母に金の心臓を捧げたというエピソードに因むもので、元々は由来が書かれた紙が内部に封入されていたようです(本品には紙は付属しません)。
古いもののため、金属の変色や表面の変質が見られますが、腐食のようなダメージや凹み等は見受けられず、開閉もできます。
丸カンがついておりますので、お好みのリボンを通し、クリスマスのディスプレイなどにいかがでしょうか?
90年近く前のヴィンテージ品です。
画像をよくご確認の上、古物の風合いとしてお楽しみいただける方のみご購入をお願い致します。
種別···瓶・缶・容器
材料・素材···ブリキ
人気ワード···ヴィンテージ,ブロカント
カテゴリーホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > アンティーク雑貨商品の状態やや傷や汚れあり発送元の地域未定




オススメ度 4.73点
現在、247件のレビューが投稿されています。